全ての人に データサイエンスを
 
ExploratoryのシンプルなUIは、 誰もがデータサイエンスを使ってデータを探索し、深いインサイトを発見し、他のメンバーに効果的に伝えることを可能にします。
 
 
 
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データサイエンスを学ぶ
 
データサイエンス・ブートキャンプ

データサイエンスの手法をプログラミングすることなしに基礎から体系的に学び、実際の業務で使えるレベルのスキルをつけていただくためのトレーニングを開催しております。ぜひいっしょに始めてみませんか?
日経ビジネス・データサイエンスセミナー

CEOの西田が現在、日経ビジネスでデータサイエンス・セミナーのシリーズを動画で配信中です。

データサイエンスの様々なトピックに関して、前提知識がなくてもわかりやすいように簡単に解説しています。
 
 
Exploratoryを使ってできること
データを使ってビジネスの課題を解決するにはデータサイエンスの5つの柱であるタスクを行う必要があります。それらは、データアクセス、データの加工、可視化、アナリティクス、そしてコミュニケーションです。

Exploratoryのシンプルで使いやすいUIは、それぞれのエリアで最高の機能を提供するだけでなく、それらの機能を統合されたエクスペリエンスとして使えるようにデザインされています。
 
 
Exploratory デスクトップ
Exploratory デスクトップのシンプルでモダンなUIは、データの加工、可視化、 統計や機械学習のアルゴリズム、ダッシュボードやレポートの作成といった データサイエンスには欠かせないタスクを簡単に行う環境を提供します。

Rを基盤として作られているので、何万とあるオープンソースのパッケージを使って簡単に機能を拡張することができます。
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Exploratory コラボレーション・サーバー
Exploratoryコラボレーション・サーバーを自社で管理するサーバーにインストールすることで、ダッシュボード、ノート、スライド、チャート、データなどを他のチームメンバーと共有し、スケジュールすることでデータを常に最新の状態に保ち、さらにパラメーター機能を使うことでダッシュボードやチャートなどをインタラクティブに使うことができます。
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利用者の声
Exploring data is a key part of my duties. Exploratory allows me to quickly walk through different scenarios, add paths, visualize and revert a few steps when I need to, all in an easy to use interface. It saves me quite a bit of time...
David Meza
Chief Knowledge Officer, NASA
This is an awesome UI experience for Data Scientists.
Marcos M. Campos
Head of AI @BonsaiAI
Exploratory has changed my data analysis workflow. Now I am able to use one tool from data wrangling to modeling, but it is also flexible so that I can use it with other tools if needed by the client.
Sara Vasquez
Data Analyst, Education
I can spend my time thinking about the data and coming up with questions regarding the underlying patterns rather than spending time learning all the details of the R system.
Brian Landes
Consultant at Open Sky Consulting, LLC
You mix the power of R with a beautiful user friendly interface. I once explored a table with more than 40 millions rows in Exploratory !
Dr Anne Jamet
Anne Jamet (MD-PhD), Clinical Microbiology Resident, Hôpital Necker Enfants Malades
日本人エンジニアによる開発ということもあり、日本語対応がびっくりするほどしっかりしており、日本語カラム名など何のそのです。マッピングなども今時ツールらしくしっかりサポートしており、当然ながら予測や回帰などのツールはRの機能そのものを使えるのでおそらく他のツールの追従を許さない豊富さです。特筆すべきは、PowerBIが弱いテキストマイニング系のツールがそろっており、日本語対応も相まって、非常に貴重な存在になっていると思います。
増谷 修 (Osamu Masutani)
Data Scientist at Japan Taxi
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